森雪、メーテル、峰不二子を誰が演じるかは
世の男性にとって非常に重要な問題である。
ましてや、現在、宇宙戦艦ヤマトの実写版が製作に入ったらしい。
ヤマトの版権問題はどうなったのだろうか?
等と言う問題は、この際、正直どうでも良い問題だ。。。
一番重要な「森雪」役を、事務所解雇になった
沢尻エリカ から 黒木メイサに変更になったことだ。
森雪役の選定に際し、私抜きで決めた事は、
沢尻エリカを選んだ段階で、帳消ししたと言っても過言ではない。
(性格がどうの とか 私生活がどうのとかは関係ない)
(んな事言ったら女優の大半がアウトだ(笑))
が!しかし代役で黒木メイサ????
全く解っていない。。。。。不愉快だ!
森雪役に華奢なイメージは絶対に必要だ!
それを。。。それを。。。。。。。。。
アホかぁぁぁっぁぁっぁぁあぁぁっぁぁぁああああ!
黒木メイサ使うくらいならCGでやれっ!
カス共がっ!!!
この先「ルパン三世」や「銀河鉄道999」の実写化に際し、
峰不二子、メーテルの配役を失敗するような事があれば、
さすがの私も日本映画界を支えられなくなる事を
この場で断言しておこうと思う。。。。。
デビルマン実写化・失敗だね(笑)
キャシャーン実写化・俺は成功だと思うよ。
マジンガーZのリメイク版・俺は大成功だと思うよ
って言うか?宇宙戦艦ヤマトの実写化を「誰かが?望んだの?」
作る側に思い入れはあるのかな?
あるんなら良いんだけどさ。。。。。。
やればソコソコ儲かるんじゃん?って言うなら止めて欲しい。。。
友人がメーテルは小雪だよねって言ってたが
違うと思う
2009年9月30日水曜日
2009年9月29日火曜日
森雪 メーテル 峰不二子の配役は男のロマン
はい、一日遅れでアップです。
猫目ちゃんを囲む会いん銀座とぅ新宿2丁目
(なんでだろうね?行く場所が増えてるね?)
俺は四時半にはイトシアのトイレに駆け込んでいました(笑)
四時三十五分には奈緒ちゃんと合流していました(笑)
(あれほど言ったのに。。。)
んで、お茶して猫目ちゃんを待ち
五時ジャストに待ち合わせ場所付近へ行くと
まっしぐらにこちらへ向かう男性が。。。。
「にゃー(こんにちは)」(間違いなく猫目ちゃん)
猫目ちゃんオススメの居酒屋「三州屋」さんへ
http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13002473/dtlrvwlst/1152250/
上のリンク先で言っている通り
最低の接客に最高の味(笑)
なかでも鳥豆腐最高(素人にはお勧めできない)
他にも目に付くもの片っ端から注文する太っちょ二人組み
割り勘負けしないように酒を飲み続ける猫目ちゃん
でも、容赦なく発注しまくる太っちょ二人組みの前に
屍となる猫目ちゃん。。。
最初は気を使っていたのでしょう、
それなりに推移していた会話も
ちゃんと途中から「いつもの脈絡の無い会話の猫目ちゃん」
が、再現されていました(笑)
(良かったよ、普通の人かと思っちゃったよ)
しばしYahoo麻雀談義へ
あの時の、あの状況で信じられない事が起こったとか(素)
だれそれさんは見事な成長振りで
今じゃ血塗れにされる事の方が増えて残念だとか(素)
あの人、普段あんな会話のクセに頭にくるほど上手いとか(素)
あの年寄りはタダもんじゃないから、
上手く取り入って養子にしてもらおうとか(素)
果てはYahoo麻雀のプログラミングについて
運送屋と看護士とグラフィックデザイナーが話し始めたり(笑)
猫目ちゃんの口癖「いいのよ~」の発音を教わったり(笑)
たまに浮かんでは消えていく新キャラの話とか(笑)
途中会話の内容が色々な所へ行きましたが
何周もしながら、言ったり来たりしながらも
聞きたいこと話したいことの半分くらいは達成しました。
一円単位で割り勘を済ませ二次会へ
太っちょコンビの暗黙の了解で
(本当に何の相談もしていないが)
2丁目へ拉致するのは、この段階では失敗(笑)
まだまだ続く銀座猫目ちゃんスポット
Bar5517へ
http://www.mikasakaikan.co.jp/restaurant/mikasakaikan/bar5517/index
しっかりした本格派のBarで
away気分満載でしたが、そこはそれ
どうも猫目ちゃん常連らしいので、
ちゃんと私もバーテンさんと真剣勝負(笑)
まずはギムレットで様子見
「辛い。。。ドライだ。。。俺を通だと思ったか?」
もう一杯ギムレット(通だと思ったなら二杯目を変えて来る筈)
(もっと辛くなる=認められた感じ
少し甘くなる=_・)ぷっって感じ)
「これも辛い。。。さっきと全く同じ味だ。。。
しまった。。。。これがこの店のスタンダードだ。。。
ギムレット二杯を立て続けに煽り、酔っ払った俺をどうしてくれる」
楽しげに話す奈緒ちゃんと猫目ちゃんを他所に
一方的に出来上がった俺は、
渋いシェイクをする一番偉そうな人と「酔った勢い」で話し込みました(笑)
(している時計がカッコ良かったから、もしかしたら
「その時計くれっ!」とか言っていないと良いんだけど♪)
んで、まだまだ続く猫目ちゃんツアー
三軒目は名前忘れた( ̄- ̄) キッパリ!
葉巻がおいてあって、古い映画で良く見るタイプの
細い葉巻を俺が吸ったら、それが一番高かった♪
h21.9.29追記http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13007713/
で、やっとhome新宿へ(笑)
awayから解放された俺は
二人を置き去りにして、ラーメン喰ってたら怒られた♪
奈緒ちゃんに七回くらい頭引っ叩かれた♪
詫びも入れさせられた♪
って言うかさ、引っ叩いたら詫びは無しにしようよ(笑)
ゲイバーのスタッフさんが心配で見に来て
常連さんが混ざって裁判が始まってた(笑)
被告俺♪検事奈緒ちゃん♪判事猫目ちゃん♪
判決!!!!「にゃー」(笑)
んで三時位に猫目ちゃんが「にゃー(帰る)」って(笑)
いや、どうやって?
「にゃー(歩いて四谷へ)」って(笑)
で、途中までお見送りして
奈緒ちゃんと次の店へ(笑)
途中、猫目ちゃんから「にゃー(今、飯田橋♪)」って
いや。。四谷って言ってなかった?。。もう一駅先まで歩いたのね(笑)
この日はナンダカンダでノリにノッて七時まで飲んでた(笑)
一旦奈緒ちゃんに借りたお金も解散前に返した♪
珍しく帰りは「歩いて新宿へ行く」
と奈緒ちゃんが言うので、 歩いて新宿駅へ
んで、二人で電車に乗って、次の駅の池袋で奈緒ちゃんは降りる、
俺は池袋で空いた席に座った瞬間、見送ることなく瞬眠(笑)
電車ちゃんと降りれた♪
バス♪運転手さんが起こしてくれた♪
最後に。。。。ビビッタのは。。。。。
その日の午後一時に。。。。
猫目ちゃんから復活メールが。。。。(笑)
俺は夜七時だよ。。。。復活したの。。。。。。。
猫目ちゃんを囲む会いん銀座とぅ新宿2丁目
(なんでだろうね?行く場所が増えてるね?)
俺は四時半にはイトシアのトイレに駆け込んでいました(笑)
四時三十五分には奈緒ちゃんと合流していました(笑)
(あれほど言ったのに。。。)
んで、お茶して猫目ちゃんを待ち
五時ジャストに待ち合わせ場所付近へ行くと
まっしぐらにこちらへ向かう男性が。。。。
「にゃー(こんにちは)」(間違いなく猫目ちゃん)
猫目ちゃんオススメの居酒屋「三州屋」さんへ
http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13002473/dtlrvwlst/1152250/
上のリンク先で言っている通り
最低の接客に最高の味(笑)
なかでも鳥豆腐最高(素人にはお勧めできない)
他にも目に付くもの片っ端から注文する太っちょ二人組み
割り勘負けしないように酒を飲み続ける猫目ちゃん
でも、容赦なく発注しまくる太っちょ二人組みの前に
屍となる猫目ちゃん。。。
最初は気を使っていたのでしょう、
それなりに推移していた会話も
ちゃんと途中から「いつもの脈絡の無い会話の猫目ちゃん」
が、再現されていました(笑)
(良かったよ、普通の人かと思っちゃったよ)
しばしYahoo麻雀談義へ
あの時の、あの状況で信じられない事が起こったとか(素)
だれそれさんは見事な成長振りで
今じゃ血塗れにされる事の方が増えて残念だとか(素)
あの人、普段あんな会話のクセに頭にくるほど上手いとか(素)
あの年寄りはタダもんじゃないから、
上手く取り入って養子にしてもらおうとか(素)
果てはYahoo麻雀のプログラミングについて
運送屋と看護士とグラフィックデザイナーが話し始めたり(笑)
猫目ちゃんの口癖「いいのよ~」の発音を教わったり(笑)
たまに浮かんでは消えていく新キャラの話とか(笑)
途中会話の内容が色々な所へ行きましたが
何周もしながら、言ったり来たりしながらも
聞きたいこと話したいことの半分くらいは達成しました。
一円単位で割り勘を済ませ二次会へ
太っちょコンビの暗黙の了解で
(本当に何の相談もしていないが)
2丁目へ拉致するのは、この段階では失敗(笑)
まだまだ続く銀座猫目ちゃんスポット
Bar5517へ
http://www.mikasakaikan.co.jp/restaurant/mikasakaikan/bar5517/index
しっかりした本格派のBarで
away気分満載でしたが、そこはそれ
どうも猫目ちゃん常連らしいので、
ちゃんと私もバーテンさんと真剣勝負(笑)
まずはギムレットで様子見
「辛い。。。ドライだ。。。俺を通だと思ったか?」
もう一杯ギムレット(通だと思ったなら二杯目を変えて来る筈)
(もっと辛くなる=認められた感じ
少し甘くなる=_・)ぷっって感じ)
「これも辛い。。。さっきと全く同じ味だ。。。
しまった。。。。これがこの店のスタンダードだ。。。
ギムレット二杯を立て続けに煽り、酔っ払った俺をどうしてくれる」
楽しげに話す奈緒ちゃんと猫目ちゃんを他所に
一方的に出来上がった俺は、
渋いシェイクをする一番偉そうな人と「酔った勢い」で話し込みました(笑)
(している時計がカッコ良かったから、もしかしたら
「その時計くれっ!」とか言っていないと良いんだけど♪)
んで、まだまだ続く猫目ちゃんツアー
三軒目は名前忘れた( ̄- ̄) キッパリ!
葉巻がおいてあって、古い映画で良く見るタイプの
細い葉巻を俺が吸ったら、それが一番高かった♪
h21.9.29追記http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13007713/
で、やっとhome新宿へ(笑)
awayから解放された俺は
二人を置き去りにして、ラーメン喰ってたら怒られた♪
奈緒ちゃんに七回くらい頭引っ叩かれた♪
詫びも入れさせられた♪
って言うかさ、引っ叩いたら詫びは無しにしようよ(笑)
ゲイバーのスタッフさんが心配で見に来て
常連さんが混ざって裁判が始まってた(笑)
被告俺♪検事奈緒ちゃん♪判事猫目ちゃん♪
判決!!!!「にゃー」(笑)
んで三時位に猫目ちゃんが「にゃー(帰る)」って(笑)
いや、どうやって?
「にゃー(歩いて四谷へ)」って(笑)
で、途中までお見送りして
奈緒ちゃんと次の店へ(笑)
途中、猫目ちゃんから「にゃー(今、飯田橋♪)」って
いや。。四谷って言ってなかった?。。もう一駅先まで歩いたのね(笑)
この日はナンダカンダでノリにノッて七時まで飲んでた(笑)
一旦奈緒ちゃんに借りたお金も解散前に返した♪
珍しく帰りは「歩いて新宿へ行く」
と奈緒ちゃんが言うので、 歩いて新宿駅へ
んで、二人で電車に乗って、次の駅の池袋で奈緒ちゃんは降りる、
俺は池袋で空いた席に座った瞬間、見送ることなく瞬眠(笑)
電車ちゃんと降りれた♪
バス♪運転手さんが起こしてくれた♪
最後に。。。。ビビッタのは。。。。。
その日の午後一時に。。。。
猫目ちゃんから復活メールが。。。。(笑)
俺は夜七時だよ。。。。復活したの。。。。。。。
2009年9月28日月曜日
2009年9月26日土曜日
2009年9月25日金曜日
生活のリズムが
一睡もしないまま、朝を迎えました。
別に2丁目で遊んでいた訳ではありません(笑)
私、自宅にて眠れそうにない時は、
チャッチャとあきらめて、
本を読むなりDVDを見るなりします。
兎に角、もう寝ないよ!と言う姿勢に入ります。
で、見たのが「ランド・オブ・ザ・デッド」
ゾンビ物ですね。
ジョージAロメロ監督(ゾンビ物の巨匠)が、
自身の作品をリメイクしたものですが、
昨今の映像技術及び機器の発達のおかげで、
色鮮やかに、エグさ倍増で甦っています。
オーメン等のリメイクとは違い全く眠気を呼びません。
劇中における配役やストーリーに殆ど手を加えられていないにも拘らず
全く厭きさせない出来栄えです。
正直こんなもん見るから寝られないんだ!
と、言う事に今気付きました(笑)
ゾンビ物において、ジョージAロメロ監督以外の作品では、
ゾンビが人間の内蔵を引っ張り出して食べる とか
ゾンビが落ちていた人間の指を拾って食べる等の描写を
カットしないで公開するのは難しいらしいです。
(理由は知らん)
今回新たな発見は「ショーン・オブ・ザ・デッド」
(イギリスでは有名なコメディ映画を作るコンビの制作)
(この作品がランド・オブ・ザ・デッドを制作するキッカケになったらしい)
を作ったコンビが本作品にゾンビ役で出ていたことです。
俺スゲエ!俺だけじゃん?気付いたの!
って思ったら特典映像でタップリ紹介されていました(笑)
「ドーン・オブ・ザ・デッド」(ジョージAロメロ総指揮?かな)
(旧作品名「ゾンビ」)
(この作品は特典映像も必ず見るべし、
劇中のミニスピンアウト版がちゃんと作られている)
「ランド・オブ・ザ・デッド」(ジョージAロメロ監督)
(旧作品名「死霊の餌食」かな?)
アンド「ショーン・オブ・ザ・デッド」は
ソンビ物好きは押さえるべし と言った感じですね。
さてと♪京浜東北線に乗り換えたので寝ます(笑)お休み!
別に2丁目で遊んでいた訳ではありません(笑)
私、自宅にて眠れそうにない時は、
チャッチャとあきらめて、
本を読むなりDVDを見るなりします。
兎に角、もう寝ないよ!と言う姿勢に入ります。
で、見たのが「ランド・オブ・ザ・デッド」
ゾンビ物ですね。
ジョージAロメロ監督(ゾンビ物の巨匠)が、
自身の作品をリメイクしたものですが、
昨今の映像技術及び機器の発達のおかげで、
色鮮やかに、エグさ倍増で甦っています。
オーメン等のリメイクとは違い全く眠気を呼びません。
劇中における配役やストーリーに殆ど手を加えられていないにも拘らず
全く厭きさせない出来栄えです。
正直こんなもん見るから寝られないんだ!
と、言う事に今気付きました(笑)
ゾンビ物において、ジョージAロメロ監督以外の作品では、
ゾンビが人間の内蔵を引っ張り出して食べる とか
ゾンビが落ちていた人間の指を拾って食べる等の描写を
カットしないで公開するのは難しいらしいです。
(理由は知らん)
今回新たな発見は「ショーン・オブ・ザ・デッド」
(イギリスでは有名なコメディ映画を作るコンビの制作)
(この作品がランド・オブ・ザ・デッドを制作するキッカケになったらしい)
を作ったコンビが本作品にゾンビ役で出ていたことです。
俺スゲエ!俺だけじゃん?気付いたの!
って思ったら特典映像でタップリ紹介されていました(笑)
「ドーン・オブ・ザ・デッド」(ジョージAロメロ総指揮?かな)
(旧作品名「ゾンビ」)
(この作品は特典映像も必ず見るべし、
劇中のミニスピンアウト版がちゃんと作られている)
「ランド・オブ・ザ・デッド」(ジョージAロメロ監督)
(旧作品名「死霊の餌食」かな?)
アンド「ショーン・オブ・ザ・デッド」は
ソンビ物好きは押さえるべし と言った感じですね。
さてと♪京浜東北線に乗り換えたので寝ます(笑)お休み!
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